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防災用蓄電池

防災用蓄電池

停電時や災害時にあると便利な蓄電池。しかし頑丈に設置されたものは移動させるのも一苦労。 防災用蓄電池は小型・持ち運び可能なタイプが多いので、緊急時にも安心です。

ラインナップ

気軽に持ち運べる小型タイプから、据え置き型の代替えとしても使える大容量タイプまで、充実のラインナップです。

HY-400

アウトドア用ポータブル蓄電池

400Whの大容量リチウムイオンバテッリー内蔵。屋外作業やレジャー、アウトドア、キャンプ、災害避難時など様々な用途に使えます。軽量5.6Kgで持ち運びもしやすいです。
電池容量 400Wh
充電方法 1.家庭用ACアダブタ 2.車充電(12/24v) 3.ソーラーパネル
出力端子 1.USB出力 x 4 2.DC出力 x 2 3.シガーライターソケット
外形寸法 230mm(L) x 140mm(W) x 230mm(H)
重量 5.6Kg
価格 39,000円(税込)
ハイブリッド蓄電池

大出力ハイブリッド蓄電池

普段は太陽光発電と組み合わせた蓄電池として、緊急時には持ち運んで使える独立電源として。コンセントにさすだけ、工事不要の簡単設計です。
電池容量 3.2KWh
充電方法 1.家庭用ACアダブタ 2.ソーラーパネル
出力端子 家庭用コンセント(AC100V)
外形寸法 580mm(L) x 300mm(W) x 568mm(H)
重量 53Kg
価格 490,000円(税込)

従来の蓄電池の問題点

多くの充電池は、大容量化のため本体サイズは大きく重くなります。また、屋外への設置が基本のため追加の工事費等が掛かってきます。

サイズの大型化

サイズの大型化

  1. ①大量の電気を蓄えるため、サイズが大型化する
  2. ②サイズに併せて重量も増加する
  3. ③設置場所の問題等により屋外への設置となる
  4. ④土台組み等、追加費用が掛かる
周辺設備の対応

周辺設備の対応

  1. ①蓄電池との連携に非対応のパワコンの場合、交換する必要がある
  2. ②売電⇔自家消費の切り替え手順を把握しておく必要がある
緊急時の未充電

緊急時の未充電

  1. ①普段から使っていないと、充電の有無がわからない
  2. ②使わずにおいておくと、電池が劣化する

ハイブリッド充電

防災用蓄電池の特徴

防災用蓄電池は、太陽光発電だけでなく、ご家庭のコンセントから充電できるのが最大の特徴です。 災害時だけでなく、アウトドアやキャンプ、イベント等に持ち運んで使用できます。非常時以外にも使えるため、一つ持っておくと大変便利です。

災害はいつ発生するかわかりません。 「もしも」に備えて、防災用蓄電池のご準備をオススメしております。